ゴルフ&ポットラックそば

  • 2019.11.17 Sunday
  • 11:13

京都中央信用金庫大宮寺ノ内支店、恒例秋のゴルフコンペ。

これも恒例京都ゴルフ倶楽部舟山コースにて。

10月に痛めた足の具合はまだ完治せず。ちょっと引きずり気味に歩き、何とか完走できました。

 

1番ホール、打ち上げ220Yのミドルホール、ワンオンのおはようバーディー!こんな日は相対的にいいゴルフが出来ません。

案の定2番ホール、左へOB、プレ4からバンカーに目玉、一度で出ずスコア8。

グリーンは高麗で下りの順目はとてつもなく早く、上りの逆目はカップ周りで急カーブします。

判っていてもなかなか対処できません。バーディー狙いがボギーになる落とし穴がたびたび。

 

左、12番川越のミドルホール、やや打ち上げになるので右へふけることに気を付けます。左へ逃げると向こう側の斜面までいってしまいます。ティーショットにリスクをかけてドライバーを持ちます。

 

右、13番ミドルホール打ち降し左右がOBになります。セカンドは受けているように見えるグリーン、意外と奥に早くコロコロと止まりません。

 

左、14番谷越えのショートホール100ヤードほどですが手前、左、奥はOB。少しの誤差が大きなミスになります。

 

右、15番ミドルホール、ワンオンも可能ですが縦長のグリーそう簡単には乗せられません。

 

左、17番ミドルホール、左斜面に落とせばフェアウエイに出てくる設計です。セカンドは60yぐらいですがなぜかあまりバーディーを取った記憶がありません。グリーンが読みにくいのかと思います。

 

右、18番ショートホール、奥に大文字の船形が見えます。受けグリーンの傾斜がきつく奥からはパターでもなかなか寄せられません。

 

2番が隠しホールになっていて多めのHDCPをいただき2位をゲットしました。

 

(この日の反省)

左腕のテンションを忘れ肘がすこし曲がっていたようです。ひっかけ気味のミスが多く、なぜだろうと思っていたのですが、午後半分をラウンド過ぎてから気が付きました。

気を付けないと忘れてしまうというのは、まだ正しい形が自分の物になっていないということです。

 

(コンペマナーへの思い)

この日コンペはあまりスムーズに進行できませんでした。全員が快く一日を過ごすために一人一人が心がけなければいけない事あると思います。思わぬ事故は別にしてです。

幹事をすると本当に大変なのです。急な不参加とその連絡。集合時間厳守。おつりのいらない会費や罰金の支払い。

開始前それぞれが練習に行っていたり、お茶を飲んでいたりで探さなければならなかったり。周りの動きに合わせて目を配り自ら迷惑を掛けずに動くこと大事だと思います。

これすなわちゴルフのプレーにもつながるのです。自身の動きを考えて今しなければいけない事たえずあり、またそれが続きます。

ゴルフを上手になるのに技術だけでは決してだめだと思うのです。あの人はいつも・・・・・?????は決して許されません。

普段からの基礎体力、ストレッチ、練習による技術チェック、上手な人を観察し真似る、その日のお天気や風の向き、コースのレイアウトの確認、アドレス時の集中、スイングリズム、緊張&リラックスした準備、結果の反省、コース・グリーンの記憶、等々そんなことをふと考えてしまった今日この頃でした。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

夕方からはアーズローカスのポットラックそばパーティーでした。

舟山コースでのラウンドなので時間に十分の余裕がありました。

この日は11名の参加。打ち手も4人だったのでたくさんのお蕎麦をいただきました。

 

田中さんシフォンケーキ! ふわふわ! しっとり! 絶品です!

 

チェリーヒルズゴルフ倶楽部

  • 2019.11.07 Thursday
  • 21:32

平日に休みをいただいてチェリーヒルズゴルフ倶楽部に行ってきました。

兵庫県三木市にあるコースです。片道約2時間弱かかりました。

信和ゴルフグループのコースで先日「日本女子オープン」が開催されたコースです。

この日はクイーン・プリンスコースをラウンドしました。

スティンプメーター10.0はかなりの速さでした。上からのパターはほんの少しの傾斜でも読み間違えるとほぼ1ピン以上のオーバーになります。

 

1番、10番ホールはともにパーオンしながら4パットになってしまいました。

 

たくさん池がありました。ラフはとんでもなく深く普通のショットはほぼ無理!必死で探さないとロストボールになってしまいます。女子プロたちがラフからのショットや、グリーン周りでのアプローチに苦戦していたのがよくわかります。

 

クラブハウスは落ち着いた雰囲気で優雅な雰囲気をかもし出していました。BGMも流されていました。

 

プリンスコース8番イーグルでこんなご褒美が!手前のバンカーまで230Y運びましたが、そこからカップインイーグルは無理です。

グリーンエッジまで235Yでしたが花道は4〜5Yと狭く、それも斜めになっているので転がって乗っていくことはありえません。

キャリーオン・ワンパットしか可能性はなしです。

 

全体的に距離はそうないのですが、レイアウトは少しひねってあり、曲がるとリカバリーが無理になります。沢山のフェアウエイバンカーが口を開けてまっています。バンカーがないコースは池がしっかりと配置されています。

クイーン・プリンスとも44・44のスコアでした。パターは20と21でした。リベンジしたいのですが京都からはちょっと遠いです。

ゴルフ結果報告

  • 2019.10.20 Sunday
  • 19:51

先日からやり始めたスクワット!調子に乗りすぎてやり過ぎ!足に強度の張りが出てきてしゃがめない、歩けないと非常事態。

 

19日のオーロラ会はアンダーハンデの競技、持ちハンデ0ではさすがに苦しく39・42の81。17人中4位で格好はつきました。

オレンジシガから景品を頂きました。ただしこのキャリーケースは次回に持ち越しての進呈となりました。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

20日のシニア選手権準決勝、勝ち進むことが出来ました。足は突っ張ったままです。

 

 1  2  3  4  5  6  7  8  9 10 11 12 13 14 15 16 17 18
 ー  ○  ○  ○  ー  ×  ○  ー  ○  ー  ○  ○  ×  ー

 

 

 

 

5-4(ファイブ アンド フォー、残り4ホールで5アップしている)

14番の分かれで勝ち終えることができました。

 

2・4・7番はバーディーが決まりました。パター練習器の効果絶大です。

6・13番はアプローチのミス!少し課題です。

 

4番(パー5)ホール、相手のS氏はビッグドライブ、この後セカンドをグリーンエッジまで運ばれました。

 真剣勝負!画像はこの一枚のみ。

(4番ドッグレッグのパー5の名物ホール・飛ばし屋にはカンドショット地点。私は左コーナーの木をアイアンでカットし、打ち上げ斜面の中ほど残り100yほどのフェアウェイにあります。)

 

私のサードショット、キャディさんのアドバイスは打ち上げと向かい風で115yしっかりと!!!

これがピンハイ6mぐらいに。下りスライスがカップイン!相手は1.5mのバーディーパットがわずかにショート

これで流れが一気私ににやってきました。アウトはスコアで言うと36対40といういい内容の戦いでした。

S氏いわく、自分もいつもよりいいゴルフをしているのになぁ・・・

こんな大事な試合にバーディーが3つも出るとは・・・出来過ぎの出来過ぎ!でした。

S氏と和やかにプレーできたことに感謝! 来週の決勝戦、足の張りがどこまで軽減できるか!

でもひょっとするとこの足の不具合が力まずスイングできていて調子いいのかも知れません。

シニア選手権 二次予選通過

  • 2019.10.13 Sunday
  • 20:29

台風が関東・東北に大きな惨禍を残している中、シニア二次予選が行われました。

途中、信楽〜三雲線は通行禁止の状態でした。

全体6位の位置でしたが、上位にキャンセルもあり何とか3位で通過出来ることが出来ました。


 

台風の風はしっかりと残り、随分手こずらせてくれました。

前日作った修正器具、当初いい感じにはストローク出来ていたのですが、球足が伸びるのではとやや弱めの感覚になりショート気味が出てしまいました。

ヒット感は良く、いい音がでて、特にショートパットではスムーズに手が動きました。

 

インコース  □△△ △ーー ーーー 41

アウトコース ー△ー □△ー △△△ 43  でした。

 

台風の後のこの日はコースメンテナンスに不具合もあり、ゼネラルエリアは6インチのリプレースが認められ、またバンカーに入ったボールはすべてニアレスポイント出すという修理地扱いとなりました。

バンカー内のボール、エリア外が急斜面であったり、荒地であったり、そのまま打った方がましな場合もあり、出さなければいけないことが有利不利に働きました。

 

3パター 2、OB 1まあまあの内容でした。上がり3ホールの連続ボギーが情けないです。

一次予選・二次予選は持ち越しのストロークプレー。12名→4名の選出です。

 

準決勝からはマッチプレー、ストロークは関係ありません各ホールの成績を争い多く勝利した方が勝ち進みます。

微妙なルールの違いもあります。普通のゴルフとは違った面白みがあります。来週は楽しみながらプレーしたいと思います。

 

ということでストローク修正器具2個追加!

間隔を広げ、足を長くして修正器具の修正です。

 

スマホ、キョーセラの安くて古いバージョンのもの、LINEが使えなくなり乗り換えました。

ギャラクシーのA30、また慣れるのに時間がかかりそうです。

ショップはたくさんの人でなかなか受け付けてくれません。何やかとセットして昨夜から・・・

便利なようで、振り回されているようで、ついて行くのに必死の今日この頃です。

 

久しぶりのクゥ―ちゃん、朝6時からずーっと待ち続け。

 

一日何処へ行っとんねん!そんな目をしています。

来週は土曜オーロラ会・日曜シニア選手権準決勝と連日のゴルフ。甘えん坊が切れてしまわないか少し心配です。

パターのストローク修正器具

  • 2019.10.11 Friday
  • 23:24

ボールの赤道とパターのセンターを合わせると約10mmの高さの違いがありました。

ですから地面ギリギリにストロークするとパターフェイスの上っ面に当たります。

そこでこんなのを作ってみました。桐材すのこの端材です。

  

厚さは8mm。パターをセットしバックスイングし、切り替えしでこれに当たらないように浮かせてストロークします。 

パターソールには緩やかなアールが付いています。ですから引っかかりにくいように材の上もアールを入れることにしました。

そして少しでもボールに近くセットできるように後ろ側を6mm程カットしました。いろいろ考えながら完成!

 

器具に当たらないように少し上をストロークすればスイートスポットに当たるのではと思います。

プロも練習グリーンでこのような器具を使っているのを見たことがあります。多分売ってはいると思うのですが、私の場合は自家製で対応です。

何回も繰り返して正しい高さのストローク感覚を身につけるのにいいのではと思います。

 

反省

50年近くゴルフをやってきて今さら何をという感じですが、おろそかにしていたことは事実です。

外れた時に今のは読み違いなのか、ヒットミスなのか判断出来ていない状態でした。

なぜならミスしても入る事があるからです。それにパターではOBも出ません。

リスクが小さいからどうしてもショット練習に気持ちが入ってしまうのです。

練習グリーンで試すのが楽しみです。結果はまた報告させていただきます。

決勝戦惨敗

  • 2019.08.27 Tuesday
  • 08:37

心配していた手の腫れも引き、なんとかグリップできる状態になりました。

水泡がかさぶたになり、ほぼ完治!

自己責任ゆえ、小さくなって着られなくなった機能アンダーウェアの腕の部分をカットしました。

ハクヤマさんでレーザーカット!耳はほつれてきません。

クレが不思議そうにチェックしています。

 

準備は万全でしたが結果は散々でした。

ショットは先週より良かったのですが、パターの病気が再発しました。

ラインを入れたボールの効果は全くなし!1.5ラウンドで21・18・18合計57パット。

同伴競技者に心配して頂くほどの内容でした。

結果最下位の16位になってしまいました。

 

反省材料 小手先の修正は微妙な感覚の違いで崩壊します。おそらく基本的な部分に不安要素を引き出す何かがあると思います。

     それが何かということを探し出して、正しい形を手に入れたいと思います。

予選通過!!

  • 2019.08.21 Wednesday
  • 09:08

予選通過をすることができました。

送られてきた組み合わせです。

成績順にスタートするテレビマッチ方式です。全体の3位で通過していました。

早々に引き揚げたので詳細なスコアは不明です。

4オーバーの方までが通過のようです。

決勝は1.5ラウンドを回ることになります。暑さ対策を十分にしないと。

 

不安な要素がでました。予選ラウンドの午後から、手首がヒリヒリとしてきした。

アイシングをしながら最後まで回ったのですが、痛さは増すばかり。

帰りの車の中でも冷やし続けました。

 

翌日、手首は赤く腫れて小さな水泡が!炎症のようです。手はこんなに腫上ってきました。

 

先生曰くかなりの状態ですね! 2〜3日安静にしてください。飲み薬と塗り薬をいただきました。

長いゴルフ人生でこんなことは初めてです。日焼けしても痛くならないタイプなのです。

実は来週ゴルフに? と言うと自己責任とういことで御願いします! 

何かで腕をカバーすることにします。

オレンジシガCC キャプテン杯予選に

  • 2019.08.18 Sunday
  • 16:23

久しぶりにクラブ競技に参加しました。キャプテン杯予選、HDCP12以下のアンダーハンデの競技です。

総勢42名、決勝進出は16名になります。7時53分スタート!二組目です。

            

最近のオレンジのグリーンの速さは8〜8.5ぐらい!あまり早く設定されていません。強く打てない私は要注意です。

バッタ君とカミキリ虫君?が迎えてくれました。

 

結果はHDCP7で1オーバーおそらく予選通過出来ていると思います。

 

アウト ○ーー ー■ー △△△ の 41点

イン  △ー○ △ー△ ーー△ の 39点

 

4番のトリプルがもったいない事でした。大事に行こうと手打ちになりひっかけてOBが出てしまいました。

課題の寄せワンも4回出来ていい感じになってきました。

二つのバーディーはグリーン周りからのアプローチが直接入ったものです。ラッキーでした。

パターはややショート気味で届かずの2パットがほとんどでした。

でもボールにラインを入れたお蔭で短いものを外すことがなくいい結果になりました。

 

シブコの物まねは関節の硬さが違うため断念!

ただし、ハンドダウン気味のアドレス、テンションを感じて伸ばしたままの左肘、手首を柔らかく使ったレイトヒット。

この部分はいい結果を引き出してくれました。

シブコものまね

  • 2019.08.11 Sunday
  • 12:15

先週から女子ゴルフで大騒ぎになっている渋野日向子さん!

彼女のスイングイメージを練習で物まねしてみました。

 

まずはアドレス 彼女の特徴は前傾姿勢の深さとサル腕の両肘の間隔がバックスイングで保たれ続けていることです。

ややハンドダウンになります。68才は同じ形にはなりませんが意識をそのように持っていきます。

 

ここで感覚の違いが少し出てきます。通常の前傾姿勢だと上腕が胸に閊えます。

肘をサル腕にすると前傾姿勢を深くせざるをえないのです。違和感がありますがやってみました。

  

次に意識したのは、左手のコックを始動と同時に小指、薬指、中指のテンションを感じながら早めに行うこと。

手の位置が低い間に地面と平行にし、腕が地面と平行になった時にはクラブは地面と垂直になる。

その後肩の回転を出来るだけ深く入れること。(この部分は先々月ぐらいから意識して改善をしていました)

 

ここで次の意識の違いが出てきました。

サル腕にすることでバックスイングのときに肘が緩まず折れないのです。無理に伸ばし続ける意識を持たなくてすむのです。

肩もワンピースで深く入るような気がします。ハンドダウンしていても決してアップライトには上げません。

 

肩の延長線上にフラットなイメージでスイングプレーンを作ります。

 

手首のコックを保ちつつダウンに入ります。肘を突っ張っているので自然とレイトヒットになります。

本能として球を強く打ちたいという気持ちが出るのですが、それを抑え気味に表現できます。

肘から先の器用で動き過ぎる部分を使い辛く出来るのです。

 

その後は体重移動と股関節の入れ替えで下半身からリードし、背中の回転にゆだね最後まで振りぬきます。

これまでのスイングでは強く打ちたい気持ちが出ると、フォローで上半身がどうしても早く起き上がります。

こすれたり、うすい当たりになります。それを嫌って深く入ります。当然フィニッシュまで振りきれません。

 

アプローチショットも同じテンションでやりました。意外と上手く出来ます。ゆるみが出にくいのです。

 

最後に感想として!

やって出来ないスイングではないと感じました。

良い部分を自分なりに消化して次のステップに活かしたいと思います。

へたくそに守るものはありません。

 

おまけ!

最も学びたいものは彼女の笑顔です。

ふてくされたり、腹を立てたり、気が付かないうちに周りの人に嫌な思いをさせていることがあるものです。

これは人として悲しいことです。そうそう私がよくする言い訳もなしに・・・・・

ラインマーカー

  • 2019.07.28 Sunday
  • 18:01

ゴルフボールにラインを入れることにしました。このような道具が販売されています。

色々なバージョンが選択できます。これは自分の弱点を補う道具です。以前指摘されて修正したと思っていたのですがそうではなったようです。

どうやら目標に対してフェイスを11時30分の方向にセットし、ストロークの時押し出しているようです。

自分の感覚では正しくセットしてその方向にストロークすると12時30分の方向に感じるのです。

長い間にそのような癖が付いてしまったようです。フェイスの芯でアジャストできない原因はこれでした。

ですから普通に打てれば球はひっかけ気味に左側に外し!しっかり打とうとすればプッシュ気味に押し出してしまします。

スイートスポットで捉えなければボールは綺麗な回転をしません。

綺麗な回転をしないと言うことは傾斜に負けてしまい曲がりが大きくなるということです。

自信がなければラインを大きめに読んで、保険をかけてしまいます。

 

言い換えれば今まで上手く入っていたのは偶然のなせる業だったのです。ですからいい調子は長続きしませんでした。

ラインの方向が自分の狙っている方向と信じる事。目から入つて脳に伝わる情報は間違っている。

丁寧に繰り返すことで感覚の修正をしなければなりません。

パターが上手になればその前のアプローチにもプレッシャーがかからないかも・・・

今日優勝した稲見選手のマネをして赤いラインを真ん中に、サイドのラインを青にしてみました。

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