クウちゃんワクチン接種

  • 2020.06.14 Sunday
  • 10:10

正式名 中井クレさん 6月は毎年ワクチンの接種があります。

猫ウイルス性鼻気管炎、猫カリシウイルス、猫汎白血球減少症に対する注射をします。

今回は意外とあっさりケージに入ってくれました。

以前はケージに入れるだけで大変は苦労をしました。マタタビの臭いでだましたりもしました。

今回は洗濯網を優しく被せてからケージに入れました。

 

しかし車の名中では吠えっぱなし、普段は出さないおびえたような鳴き声です。

病院の中でも変わりません。大きく成長しているのでケージが小さく見えます。

 

家ではやんちゃ坊主ですが、実は怖がりさんです。

病院ではケージから出るのを怖がります。そして私の肩に飛び乗ろうとします。

幸い待ち時間がなくすぐに接種してもらい、10分ぐらいで帰宅することができました。

 

家に帰り中に入るとケージから飛び出ようとします。そのあとはダッシュで奥の部屋に。

 

何事があったのかというように落ち着いています。体重は6.6kgでした。

これまで8年間、健康に過ごしてくれています。

コメント
machikoさま おはようございます。

保護猫のお世話ということある意味大変ですね。
保護猫と出会うということ、ある意味猫にとっては不幸なこと。
世話をしている間に情が生まれてきて、次に飼い主さんが見つかり、猫たちに幸せが生まれるとその時は別れになるのですから。
言葉では上手く言い表せませんが、もっともっと複雑な思いがあるのでしょうね。
  • shun
  • 2020/06/15 8:39 AM
わかります わかります 病院は大嫌い!

「 具合も悪くないのに、なんで行くの?」納得できないのでしょうねぇ。

今、仔猫の世話をしていたスペースを片付けてお掃除を済ませたところです。
思い出すと涙が止まらず・・・仕方ないですねぇ。
  • machiko
  • 2020/06/14 1:52 PM
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